琉球大学医学部 第二内科

このホームページについて

ホームページ編集委員会

このホームページはホームページ編集委員会が企画・編集を行っています。ご意見・ ご提案があれば委員会メンバーにお声かけいただくか、専用メールアドレス (ryudai2nai@gmail.com)にご連絡下さい。

ホームページ編集委員

益崎 裕章 (琉球大学医学部第2内科)
芳田 久 (翔南病院)
上江洌 良尚 (うえず内科クリニック)
島袋 充生 (琉球大学医学部第2内科)
田仲 秀明 (田仲医院)
平良 直也 (ハートライフ病院)
平良 剛 (那覇市立病院)
比嘉 盛丈 (豊見城中央病院)
仲地 健 (翔南病院)
山川 研 (琉球大学医学部第2内科)
池間 朋己 (琉球大学医学部第2内科)

ホームページ編集委員用メールアドレス:ryudai2nai@gmail.com

 

講座に寄せられた声 (抜粋)

● 先日は大変明快な御講義をいただき、大変刺激となりました。先生の琉球大学での基礎データーと臨床データーを含めた最新のご研究を御教授いただきありがとうございました。世界トップレベルの基礎から臨床に繋がるお話を頂き、若い先生方、学生さんにも研究への興味を持って頂ける大変素晴らしい内容と感銘を受けました。先生が2年間で大きく御教室を発展されたご努力に深く感銘を受けました、美しいHPも拝見しました。今後の先生のご発展とご教室の益々の繁栄をお祈り申し上げます。
(他大学の先生)

● 先生の ホームページを久しぶりに見させていただきました。学生への 〜 幸せな医学部生活を送るヒント〜、素晴らしいですね。そのまま、「素晴らしい人生を送る姿勢」だと感じます。
(他大学の先生)

● 医局のHP、拝見させていただきました。すばらしいですね。お読みしていますと、どのページにも益崎先生のお顔が浮かんでまいります。このような環境でお仕事される皆様方、患者様方はとてもお幸せと思いました。近年、世知辛いことも多く、私自身も「 育った価値観をゼロから変えなければならないかしら 」、と辛く 思うことも ありました。しかし、今、HPを拝見し、「 私はありのままでよいのだわ 」と思えました。人の持つ価値観とは、おそらく人それぞれなのですね。そして、医療ということについて、HPから、たくさん 学ばせていただくことができました。私ももう一度、足元から生き方を見直してみます。心がほっとするHP、また拝見させていただきます。
(メーカー担当者)

● 1日間という短い時間でしたが、益崎先生をはじめ、血液グループの先生方から貴重なお話を伺い、とても有意義な見学となりました。また、益崎先生は大変お忙しい身でありながら、時間を割いて昼食に同席して頂き誠にありがとうございました。学生時代に第二内科をポリクリ実習で回った時と比べて、医局内の雰囲気がとても 変わっていることにも大変驚きました。明るい雰囲気になるような医局のインテリアはとても素晴らしいと思います。
第二内科のような環境で働けたらいいなと感じました。
(他施設で研修中の先生)

医局のホームページを拝見しましたら、とても楽しそうで、写真の中にお仲間入りしたいような気分になりました。
(メーカー担当者)

先生のご教室のWeb siteもますます充実してきましたね。ブログは写真が豊富で楽しい雰囲気が伝わってきます。
(他大学の先生)

益崎先生のホームページでのお言葉は、いろいろな意味で大変約に立ちます。是非、見習いたいと思いますし、このホームページを見れば、先生の医局には、今後、どんどん新入医局員が入られることでしょう。
(他大学の先生)

HP拝見しました。すばらしいですね。若々しさ、フレッシュさ、聡明さ、フレンドリーでしかも毅然としておられる。益崎先生はまさにすべての徳を兼ね備えておられると実感しました。お写真も素敵です。失礼ながら見惚れました。女性支援も書いてくださり、医局に入局する女性医師にとってなんと心強いことでしょう。HP全体もわかりやすく、明るく、医局員一人ひとりに益崎先生の暖かい目が届いていることがよくわかります。
(他大学の先生)

琉球大学第2内科のホームページは、以前から時々見せていただいています。徐々に先生のカラーが出てきたような印象で、益崎先生の粘り強い意志を感じます。益々の御活躍をお祈りしています。
(他施設の先生)

第二内科のホームページを拝見いたしました。
病棟回診の様子などとても明るく爽やかな印象を受けます。私にとっては医員室の改装など驚くばかりです。懐かしい顔ぶれに心温まる思いです。
(当科同門の先生)

先日は貴重なお時間割いて頂き、ありがとうございました。先生とお話をすると、毎回すごく心が洗われるような気持ちになって、医師としてだけではなく、人としても優しく心のこもった大人になりたいと思うようになりました。本当に楽しく、充実した時間を、ありがとうございました。また、お食事や飲み物などを 準備してくださった秘書さん方にも 美味しいコーヒーを ありがとうございました と お礼を お伝え頂けると 嬉しいです。
(6年次の学生さん)

先日は昼食会をひらいていただきまして、ありがとうございました。ポリクリではなかなか聞くことの出来なかったお話を聞くことができ、とても楽しい時間が過ごせました。益崎先生の素晴らしいお人柄に触れることができ、医師として、また人間として、どうなりたいのかを再考するきっかけになりました。いつも小さな心がけを忘れず、暖かな心で患者さんや周りの人々に接することが出来るよう頑張りたいと思います。まずは机の上をきれいにすることから始めますね。秘書の方々にもお茶やお菓子など色々と気遣っていただき、本当にありがとうございました。
(6年次の学生さん)

お忙しい中、先日は丁寧に、また心温かく迎えてくださいまして有難うございました。先生らの温かい一言が私らの離島医療の実践には一番の薬でございますので、今後とも温かく見守り下さいませ。益崎先生の御研究が地域住民に役立つことを強く確信しております。これからもさらなる飛躍されて、医科学の分子レベル・遺伝子レベルでの解明に励まれるように、お身体にはくれぐれも留意されて教育・研究に活動されてください。
(関連施設の先生)

先日は 大変 お世話になりました。皆さんの丁寧で 心温まる もてなし に 感激しました。教授 が書いているように 「開かれた・ アクセスしやすい・ 親しみやすい 内科学教室」を 強く感じました。教室 を訪れた人を 癒してくれます。教室 の なお 一層の発展を 祈っています。
(関連施設の先生)

益崎先生の御教室のホームページは、実は時々拝見させて頂いておりまして、益崎先生が着任されてから1年間で教室が着実に発展を遂げておられることに感銘を受けておりました。私立大学ではなかなか同じようにはまいりませんが、先生の御教室をお手本として、教室の発展に努力したいと思っております。
(他大学の先生)

沖縄県糖尿病療養指導士の講習会の際に県療養指導士会の役員の方々ともども教授室にお招きいただき、ありがとうございました。訪問の後、役員のみなさんが非常に明るく希望に満ちた表情に変わった様子をみて、私自身大変うれしくなりました。療養指導士のみなさんの支えなくして糖尿病の診療はもはや成り立たないこと、これまで医者がしてきた仕事のある程度の部分を彼らが担っていかなければならず、よりプロフェッショナルで重要な存在になってくること、などをお話ししていただきましたので、CDEやCDEを目指しているみなさんはとても励まされ、エネルギーを受け取っただろうと感じました。今後とも療養指導士会をよろしくお願い致します。
(当科同門の先生)

益崎先生のご講演を拝聴して感銘を受け、早速、意識的に取り入れてみました。「イケてるチーム作り」のために 今朝のチーム会 で、まずはチームメンバーの先週の報告書で 素晴らしかったもの を皆の前で披露し、褒め称えました。先生が仰るように、よい話からスタートすることで、場の雰囲気が良くなり、そのまま1時間の会議 を有意義に 終えることができました。私も小さな単位ではございますが、7人チームのリーダーを務めさせていただいております。7人のエネルギーが最大限に有効活用されるよう、これまで以上にリーダーシップを発揮していきたいと存じます。ただ今後、迷ったり、悩んだりした時は益崎先生のチーム作りやチーム運営に対するお教えを あらためまして請いたく、お願い申し上げます。
(メーカー担当者)

過日は琉球大学医学部第二内科の血液部門の再生記念講演会で話をする機会を頂き有難うございました。
以前から沖縄の血液内科が厳しい状況にあることを心配しておりましたので、この会で益崎先生をはじめとする多くの先生方の血液再生に向けての情熱を肌で感じ心より嬉しく思いました。また、沖縄の医療の将来を真摯に見つめて、専門外の血液内科の再生に尽力されてこられた先益崎生の情熱とご努力に敬意を表したいと存じます。
益崎先生のleadershipの下でこの再生projectが着実に大きく発展し、多くの沖縄の血液疾患の患者さんが救われることを祈念しております。
(ご講演いただいた他大学の先生)

このたびは琉球大学での研修を受け入れていただき誠にありがとうございました。
短い期間でしたが、みなさまのおかげでとても有意義な研修を送ることができました。特に、益崎教授をはじめとする琉大の先生方のお人柄に触れ、また、血液内科診療の再生というタイムリーな時期に研修させていただき、今後の琉大と沖縄県の血液内科学の発展を確信いたしました。
次はぜひ短期間でもよろしいので友寄先生や奥平先生に秋田大にきていただきたいと存じます。
皆様のご健康とご発展を祈念しております。今後とも よろしく お願いいたします。
(当科で研修された先生)

研修をお引き受けくださりありがとうございました。
心から沖縄に伺ってよかったと思っております。もともと沖縄が大好きで、よく一人旅をしていましたが、大好きな沖縄で温かい先生方にお会いできたことは人生の中で転機となる大切なできごとだったと思います。
血液内科が大好きな先生方が、日本全国にいるということ、そして私もその一員になれていることがうれしくてたまりませんでした。帰るときには本当に温かい気持ちで帰ってきました。帰ってきてから、人生いろいろな困難があっても今は頑張ろう!と思えています。
学会などでお会いできたときは絶対声をおかけしたいと思っています。よろしくお願いいたします。
(当科で研修された先生)

琉球大学第2内科の医局の新しいホームページを拝見いたしました。よくできており医局の雰囲気の良いイメージも伝わってきました。
(関連施設の先生)

1週間の研修を受け入れて頂き、本当にありがとうございました。自分の大学ではなかなか見れない症例、経験できない手技等を見せて頂き、非常に勉強になりました。また、歓迎会、送別会といった形で多くの先生方に様々なお話を聞く機会を頂き、本当に有意義な時間を過ごすことが出来ました。教授の益崎先生を始め、循環器の比嘉先生、石垣先生、知念先生、前里先生には本当に感謝しております。また、貴重な休日を沖縄観光のために割いて下さった、池間先生、難波先生、奥平先生、尾崎先生、本当にありがとうございました。是非、また沖縄にお邪魔したいと思いました。繰り返しになりますが本当にありがとうございました。
(当科で研修された先生)

先日は、第二内科の見学等々、お世話になり本当にありがとうございました。 そして、先生のカンファレンスの資料も手元に届きました。 先生の素晴らしい香りとともに、医療に対する心構え、人としてのあり方、肥満の現状など、勉強になる事ばかりで、感謝の気持ちでいっぱいです。 見学の中で、自分の未熟さから不安な気持ちが募りましたが、益崎先生始め、第二内科の先生の下で働く事を楽しみにしながら、来年に向けて準備したいと思います。
(当科で研修された先生)

皆さんと貴重な時間を過ごすことができて 大変嬉しく思います。 益崎 教授の言葉 は 現在の私の生活の基準 と なっています。 【普段にベストを つくす】  大好きな言葉 です。 怠けそうな自分に 自問自答をしながら、ホントに 頑張ってるの? まだまだ 出来るんじゃないか? そのように 自分と向き合いながら 進んでいます。 ベストを尽くしてダメなら また、今度頑張ろう と自分を励ますこともできるようになりました。 第二内科 の皆さんに出会うことが できて 心より 感謝しています。 私の人生の中でも 大切な方々 と過ごせることが出来るなんて 幸せです。
(講座関係者)

ホームページ、大変楽しく拝見・拝読いたしました。 教授あいさつを始め、新生第二内科学教室の目指すコンセプトが明確に理解できました。臨床、教育、レクレーション、すべての写真の中心に益崎先生が笑顔でおられ、愛されている主任教授中心にまとまっている教室であることが伝わってきす。すべて教室員、メディカルスタッフ、関連病院の先生方が写真入りで大切に紹介され、教室の幅の厚さと広がりを感じます。関連病院マップとリンクは圧巻ですね。 医学部生や実習生に対して、益崎教授が直接指導し、語り、ランチをともにしていらっしゃることが伝わります。研修医や学生の感想までアップデートされており、ライブ感に溢れています。ブログでは、研究会、学会出席レポートなどが随時アップされ、教室の躍動が表現されています。新しい試みを次々に企画され、きめ細かな教室運営をなさっていることが表現されています。 訪れる医学部生や研修医が「ここで仕事をしたい」と熱望するホームページに仕上がっていますね。これだけのサイトを構築・維持されるのは大変だと思いますが、教室の明るいイメージが伝わり、大変効果的だと思います。
(ご講演いただいた他大学の先生)

第2内科ホームページ、いつも楽しく拝見しています。良いホーム ページを作っていただきありがとうございます。これからも期待し ています。
(同門の先生)

第二内科のホームページ、じっくり拝見させて頂きました。ブログまで拝見しました。 写真などの使い方がとても洗練されていて、もちろん内容も本当に素晴らしく、正直申し上げまして大変驚きました。益崎先生の信念や情熱と、それに答えていらっしゃる若い先生方の熱いお気持ちが手に取る様に伝わって参ります。 また、新入生にむけたご挨拶の中にお書きになっていらっしゃる「幸せな医学部生活を送るヒント」の10か条は、医学部生活というよりも、企業人としての私にとっても、改めて肝に命じたい10か条でした。 情報の多さ、読みやすさはもちろんのことでしたが、最も驚かされたのは、このホームページやブログの全てがOpenになっており、誰でもどこまでも閲覧できることです。 一般の方々が大学病院のHPを見るのは、ご自身やご家族が患者の立場として、身体に不安を抱えている時が多いはずです。 県内唯一の大学病院が、最新の医療を提供するだけでなく、そこにいらっしゃる先生方の人間性や、医療に対する熱い想い、そして努力を惜しまず研究・勉強されている姿を知ることで、 どれだけ安心し、癒され、病気と向き会う勇気が持てることかと思います。 また、益崎先生のお教室のような存在は、先生から先生へと次々に影響し、他の教室や関連する医療機関にも必ず大きな影響を与えることと確信致します。
(メーカー担当者)

第二内科のHPみましたよ!
すごく見やすくきれいなHPですね!
ブログも楽しみにしております☆
(関連病院医局秘書)

第二内科のホームページ素晴らしい出来栄えですね!
こんなに充実していて希望にあふれたホームページを見たのは初めてです。
みんなに宣伝します!
(医学科5年次)

旧ホームページはこちら